第5:魂の主権を取り戻すために ~自由意志による『拒絶』と『宣言』~
つづき 第5:魂の主権を取り戻すために ~自由意志による『拒絶』と『宣言』~ プレアデス人・テミス 「魂の自由を取り戻すためには、『拒絶する勇気』と『宣言する力』が不可欠です。 死後の状態で現れる様々な誘惑や罠に対して、断固として『NO』と言える強さが必要なのです。」 質問者 「NOと言う勇気..... 続きをみる
善の倫理(仏陀の十二縁起ダンマ復活 /三つの善・岩戸開き・ゾロアスター)から、老子(みろく菩薩)と仏陀に帰る~宇宙時代の聖典エイリアンインタビュー~老子と仏陀は輪廻転生の地球牢獄から脱出された
人には二つの脳があります。腹部の脳が第一の脳で主です。次に頭部の脳が第二の脳で従です。よって第一の腹部の脳の直感と慈の徳を主にします。第二の頭部の脳は、無心(悲)にして従にします
つづき 第5:魂の主権を取り戻すために ~自由意志による『拒絶』と『宣言』~ プレアデス人・テミス 「魂の自由を取り戻すためには、『拒絶する勇気』と『宣言する力』が不可欠です。 死後の状態で現れる様々な誘惑や罠に対して、断固として『NO』と言える強さが必要なのです。」 質問者 「NOと言う勇気..... 続きをみる
つづき 第4:死の瞬間に意識すべきこと ~ 罠を見破り、回避する第一歩 ~ プレアデス人・テミス 「死の瞬間、私たちの意識は肉体から離れ、まったく新しい知覚状態に入ります。 その状態は混乱を伴いやすく、多くの魂がパニックになり、目の前に現れる光や導き手に何も考えずに従ってしまうのです。」 質問者 ... 続きをみる
つづき 第3:輪廻転生ループという名の牢獄 ~なぜ私たちは何度も生まれかわるのか~ プレアデス人・テミス 「私たちが何度も転生を繰り返す『輪廻転生』。 多くの人はこれを魂の成長のためのプロセスと考えています。 しかし、実際は、魂を閉じ込め、そのエネルギーを利用する巧妙な牢獄システムなのです。」... 続きをみる
つづき 第2:死後の『光』と『導き手』の正体 ~ 優しい顔をした罠の仕掛け人たち ~ テミス 「先ほどお話しした通り、死後の世界で最も注意すべきは『光のトンネル』です。 多くの臨死体験者が語る『まぶしい光』『温かい光』『引き寄せられる感覚』。 これらは全て魂を捕獲するためのルアー、つまり疑似餌なの... 続きをみる
第1:死後の世界の常識への挑戦 ~あなたが信じて来た常識は真実か~ プレアデス人・テミス 「魂を収穫される前にこの真実を知っておいてください。 死後の光はあなたを永遠の牢獄へと誘う罠なのです。 多くの方々が『死後の世界』について様々なイメージを持っていますが、そのほとんどが真実ではありません。 ... 続きをみる
これは基本情報です。 1947年にアメリカで起こったロズウェル事件の情報です。 アマゾンで「エイリアンインタビュー」のkindle版が600円で販売されています。 では動画をご覧ください。 恐ろしい人類の起源…エイリアン・インタビューで明かされた衝撃の人類の正体と地球の真実がヤ... 続きをみる
「Japan Forbes」というサイトに興味ある記事があったので紹介させていただきます。 死後30秒以内に、短時間の脳活動を引き起こす化学物質が、脳全体に大量に放出されます。 脳内に放出された化学物質によって激しい幻覚が引き起こされます。この化学物質は「脳内のドラッグ」と呼ぶことができます。... 続きをみる
私は自由な魂である。 私は罠に引っかからない。 私は自分の道を選ぶ。 私の魂は不死である。 炎の超人になって地球牢獄から脱出する。 この動画をご覧ください。 <iframe width="560" height="315" src=&... 続きをみる
去年の7月ごろ、一週間ほど下痢が止まらず、もう駄目かなと思い、もう一冊自費出版本を出すことを決めました、 そこで、いつも睡眠中にお世話になっています宇宙の源(みなもと)に2年間の命の猶予をお願いいしました。お願いしたのは日中でした。 自費出版本が、現在アマゾンで販売中の「中央集権の要である東... 続きをみる
自己は身体ではありません。 自己は感情ではありません。 自己は心ではありません。 自己は外側の出来事や物ではありません。 なぜなら、一切の万象万物は無常だからです。 無常とは、生滅変化してうつりかわり、同じ状態にとどまっていないこと、の意です。 無常であるものを、自己だと思い込... 続きをみる
この動画は、プレアデス人(和名:スバル人)が言葉の力について語っています。 自分自身が発する自分に対する否定的な言葉「でも」「バカ」「ダメ」「無理」は、他者からの否定的な言葉よりも強い破壊力を持ちます。 なぜなら、24時間365日、あなたの脳に直接に働きかけるからです。 自己批判の言葉... 続きをみる
本の長い題名は 「中央集権の要である東京方面が壊滅した時のために、自分の内面を立て替え立て直す、かつ、日本を地域分散型の相互共和社会に立て替え立て直す。縄文人のように自分で自分の岩戸を開いて炎の超人になろう」です。 西村太久也・著です。 アマゾンでネット販売はじめました。販売価格は税込の990円で... 続きをみる