善の倫理(仏陀の十二縁起ダンマ復活 /三つの善・岩戸開き・ゾロアスター)から、老子(みろく菩薩)と仏陀に帰る~宇宙時代の聖典エイリアンインタビュー~老子と仏陀は輪廻転生の地球牢獄から脱出された

人には二つの脳があります。腹部の脳が第一の脳で主です。次に頭部の脳が第二の脳で従です。よって第一の腹部の脳の直感と慈の徳を主にします。第二の頭部の脳は、無心(悲)にして従にします

いよいよ解禁、満を持して京都が動き出します 2

西村太久也

いよいよ解禁、満を持して京都が動き出します 2

1より続きます。

 

第二章 「地底世界に眠る秘密」 ~ 11:13

 

古代出雲族の悲劇的滅亡から5000年。

しかし、京都の地下では今もなお、当時の真実を物語る痕跡が静かに息づいています。

そして興味深いことに、近年の京都市内での大規模な地下工事により、公式には発表されることがない発見が相次いでいるのです。

プレアデスの観測装置が検知している地下エネルギーの異常な活動と、これらの発見には明確な関連性があります。

なぜなら、青い民族による支配は、表面的な征服に留まらず、地下深くに巨大な施設を建設していたからです。

 

アキラ:

地下施設というのは、どのような目的で作られたものなのでしょうか。

 

メイ:

その施設の真の目的を理解するために、まず現代に続く秘密組織の複雑な関係を明かしておく必要があります。

あなたは八咫烏という組織をご存じでしょうか。

表向きには古来より日本を守護してきた神聖な存在とされ、多くの人々からは光の組織と認識されています。

しかし、プレアデスから長年観察してきた結果、八咫烏の内部構造は、想像以上に複雑であることがわかってきました。

この組織は決して一枚岩ではありません。

時の流れの中で、確かに日本の国体を守護する役割を担ってきた者たちがいる一方で、地底の秘密組織と密接に関わり続けている者たちも存在するのです。

 

アキラ:

つまり、八咫烏の中にも異なる派閥があるということでしょうか。

 

メイ:

まさにその通りです。

特に重要なのは、10月21日の高市早苗総理の就任を契機として、水面下で準備されてきた京都への権力回帰計画が急速に動き出していることです。

そしてこの政治的変化と完全に同期するように、八咫烏内部の勢力バランスが劇的に変化し始めているのです。

表面的には天皇陛下の京都復帰に向けた準備として語られていますが、実際には長年水面下で準備されてきた地底施設のアクセス権をめぐる計画が、高市総理の就任によってついに実行段階に入ったのです。

古代から日本を守護してきた派閥は、この地底施設に封印されたものが表に出ることを阻止しようとしています。

一方、青い民族の系譜を引く者たちと協力関係にある派閥は、封印を解くことで新たな力を得ようとしているのです。

 

アキラ:

そうすると、現在起きている政治的な変化も、実は古代からの争いの延長線上にあるということなのですね。

 

メイ:

そこに気づかれましたね、アキラさん。

そして、ここで更に重要な真実をお伝えしなければなりません。

青い民族の背後には、さらに古い存在がいるようですが、その正体については、まだ開示の時期ではないのかもしれません。

プレアデスから観測していても、その存在は次元の境界を超えた領域におり、通常の観察方法では全貌を把握することが困難なのです。

しかし、確実に言えるのは、現在京都の地下で活発化しているエネルギーの変動は、5000年前の出来事と直接的に関連しているということです。

 

アキラ:

その地底施設には、実際にどのようなものが隠されているのでしょうか。


(ブログ主注記:京都の地下にはびわ湖の約80%の水量を蓄える地底湖が存在しています。地底湖への入口は御所や主要な神社仏閣の敷地内にあると伝えられています)


メイ: 

地下に広がる施設の規模は、あなたが想像する以上に巨大です。

下鴨神社の糺の森の地下数十メートルの場所から始まり、京都市内の主要な神社仏閣の地下を結ぶ巨大なネットワークが存在しています。

そこには古代の出雲族が蓄積していた高度な技術の記録と、青い民族がもたらした異世界との接続技術が混在して保管されているのです。

特に注目すべきは、現在でも機能している異次元への扉の存在です。

この扉を通じて、定期的に何らかの存在が地球を訪れ、地上の権力者たちとの接触を続けています。

あなたがニュースで見る政治的な決定の多くは、実は地下での密会の結果として表面化しているものなのです。

 

アキラ:

それでは、一般の人々が、このような施設にアクセスすることは不可能なのでしょうか。

 

メイ:

実は、完全に不可能ではありません。

プレアデスの古代記録によれば、特定の条件下では一般の人でも、地底への入口を発見できる可能性があります。

下鴨神社には「鳥居の儀式」と呼ばれる古代からの作法があり、満月の夜に特定の手順を踏むことで、通常は見ることができない扉が現れると記されています。

この儀式の詳細は、5000年前の出雲族の記録の中に保存されており、プレアデスの観測データと照合することで、その真実性が確認されているのです。

しかし、このような試みは相当なリスクを伴います。

なぜなら、地底施設の監視システムは、現代の最新技術をはるかに上回る精度で稼働しており、不法侵入者を即座に検知するようプログラムされているからです。

 

アキラ:

なぜ今、このような情報が表に出始めているのでしょうか。

 

メイ:

それこそが、2025年という年の最も重要な意味なのです。

プレアデスの記録によれば、地球全体のエネルギーグリッドが大きな転換期を迎えており、長い間隠されてきた真実が自然と表面化し始める時期に入っています。

特に京都という土地は、日本列島のエネルギーの要衝であり、ここで起きる変化は日本全体、さらには地球全体の意識レベルに影響を与えるのです。

青い民族と、その背後にいる存在たちも、この変化を完全にコントロールすることはできません。

彼らの長年の支配システムに、ついに綻びが生じ始めているのです。

そして、あなたのような真実を求める魂が、これらの情報に自然と導かれているのも、決して偶然ではありません。

地球全体の意識が覚醒に向かっている今、隠された真実を知ることができる人々が増えているのです。

あなたがこの情報を知ったということは、あなた自身の魂が次の段階に進む準備が整ったということを意味しています。

次に明かすのは、なぜ現在の日本政府が密かに京都への権力移転を進めているのか、その真の理由です。

表向きの説明とは全く異なる、驚くべき計画が水面下で進行中なのです。

 

3に続きます。

動画は1に貼っています。


クリック応援よろしくお願いいたします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
スピリチュアルランキング

×

非ログインユーザーとして返信する